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断熱材を間違えて施工の対処法
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契約済みさん
[2010-01-28 09:14:41]
[×]
現在新築中なのですが、
屋根断熱での断熱材をネオマフォーム50ミリでお願いしたのに
発注ミスでミラフォーム(M2RS)が施工されてしまっています。
話し合いで、ミラフォーム50ミリの上にネオマフォーム30ミリを
かさねばりすることになったのですが、
ミラフォーム50ミリ
構造用合板
防水シート(Mシート)
アスファルトルーフィング
が既に施工済みのようで、
ミラフォームから上ははがしてからネオマフォームを上からはると
思うのですが、
◎釘の穴のあいた部材(特に防水シート/アスファルトルーフィング)の使いまわし
に不安があります。業者は、アスファルトは穴があいてもわからないし、2重防水工法なので大丈夫という話でしたが、本当に大丈夫か不安です。
1:匿名さん
[2010-01-28 11:34:08]
[×]
ぜ、絶対だめですよ!
考えられません。
”穴があいてもわからないし”言い訳にもなっていないのがすごい。
2:匿名
[2010-01-28 12:52:09]
[×]
雨が降る→天井見上げる→「大丈夫かなぁ・・」を繰り返すことになるのでは?年月が経れば経るほど。
結局、我が家に愛着無くなる→大切にしなくなる・・・とマイナススパイラルに陥るなど、精神衛生上良くないよ。
失敗を責めることなく、「交換をお願いしますよ」と丁寧に下手に、でも粘り強く交渉をすることをお勧めするよ。
3:契約済みさん
[2010-02-06 11:20:49]
[×]
スレ主です。
一番懸念していた「アスファルトルーフィングに釘をうってなかった」と
聞いて、最悪に自体は避けられホットしてしまったのですが、
屋根の上に合板そしてアスファルトルーフィングをずらして釘を打つ前まで、
施工済みで(写真で判明)、釘をうってなかったなんてことがあるのか
今になって不安になっています。
屋根はこちらでグレードアップして、元々ガルバニウムですが、
「だから、アスファルトに穴が開いていたところで、大丈夫」と業者から説明されると
違うという感じもします。
この状況下で、グレードアップに対してこちらのコスト負担はどこまで必要でしょうか?
4:購入検討中さん
[2010-02-06 18:35:05]
[×]
アスファルトルーフィングにも種類が豊富にあります。
ゴムアス系ルーフィングの増し張りをお願いするとかしてみて下さい。
材料はそんなに高価なものではありません。
むしろ手間が掛かるだけでめんどくさがっているのでは。
せっかくの新築なのですから言い負けにならないように頑張ってみて下さい。
ただ
私は現場監督ですが、釘などを打ち直した穴から雨水が入るとはあまり思いません。
5:匿名。
[2010-02-06 20:12:42]
[×]
業者のミスなら普通は全て新品交換。ミラフォームも剥がしてネオマにかえるのが常識です。
6:匿名さん
[2010-02-07 08:10:47]
[×]
>>5
さんの言うとおり。
言動が書き込まれたとおりなら、とても信頼できそうにない業者だから、当然の要求として断固交換させないといけません。
7:匿名さん
[2010-02-07 13:25:54]
[×]
その写真は、当該住宅と特定できる写真ですか?
この業界は、すり替えなんか平気の平左だよ。
やり直しが遺恨を残さない。
ミスはミスした者が責任をとる。
世の中の常識。
割り切りです。
8:匿名
[2010-03-11 16:16:59]
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